オシャレで高機能なハンディークリーナー!ボタンひとつでゴミ捨て簡単【Shark EVOPOWER】

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ハスキー社員

どうも、ハスキー社員です。

今回は、Sharkハンドクリーナー【Shark EVOPOWER】について紹介します。

さっそく結論ですが、購入して大正解なハンディクリーナーでした。

ひとり暮らしなので掃除機はいらないと考えていたんです。
やはり、掃除機は必要だろと思いたってハンディクリーナーを探し始めました。

どうせ購入するなら、部屋の景観を損なわないような掃除機が欲しい!
また。軽くてスリムでコンパクトは掃除が欲しいと色々調べているうちに「 Shark EVOPOWER 」に辿り着きました。

コードレスタイプは、ゴミを吸わないイメージだったんですが、使用して驚かされました。
吸引パワーがすごくて、大満足です。

Sharkは、「 2019年コードレスハンディクリーナー市場台数シェア NO.1 」になりました。
ダイソンのシェアを超えたそうです。

この記事では、Shark EVOPOWERの「 付属品 」・「 メリット 」・「 デメリット 」を紹介します。

ぜひ最後まで、みていってください。

記事ポイント
  • Shark EVOPOWER W30 本体・付属品一式
  • メリット・デメリット
  • 清掃方法
記事の内容

Shark EVOPOWER W35 本体・付属品一式

本体の「 Shark EVOPOWER W35 」と「 バッテリー 」です。

外観はやはり、かなりオシャレですね!

色々なアタッチメントが付属しています。

・フローリングノズル
・布団用ノズル
・マルチノズル
・隙間ノズル

充電ドックです。

充電ドックの後ろにはアタッチメントを一つ置いておける溝があります。

充電ドックに「 予備バッテリー 」の収納スペースがついています。
本体の充電+予備バッテリーの充電を一緒に行うことができます。

  コードレスハンディクリーナー市場台数シェア No.1   /
Shark EVOPOWER W35

メリット・デメリット

メリット

・デザインがかっこいい
・コードレスなのにパワーがある
・バッテリー持ちは最大で20分程度
・軽量
・ワンタッチでゴミを捨てられる

ゴミをワンタッチで捨てられるのはとても便利です。
触らずにゴミを捨てることができるので、重要ポイントだと思います。

出典:Shark(公式)

デメリット

・定期的にフィルターの清掃が必要
・バッテリー充電が長い
・充電ドックについている溝が残念な使用

充電ドック後部に、アタッチメントを立てておいておく溝がついているのですが一番よく使う、長いアタッチメントが立たないんです。
これが、とても残念です。明らかな欠陥ですよね(笑)

  コードレスハンディクリーナー市場台数シェア No.1   /
Shark EVOPOWER W35

フィルター・ダストボックスの清掃方法

定期的にフィルターとダストボックスの清掃が必要になります。
清掃しないと目詰まりして吸引力が下がってきます。

フィルターもダストボックスも丸ごと水洗いできますので、お手入れは簡単です。

水洗い後、乾燥させれば清掃は完了です。

清掃後、水分はしっかり乾燥させてください。
水分が含んでいると、故障の原因になりますので注意してください!

まとめ

今回は、Sharkハンドクリーナー【Shark EVOPOWER】について紹介しました。

オシャレでスタイリッシュな外観が部屋の雰囲気を損なわないのが良いですよね!
また、吸引力も申し分ないので機能面も全く問題ありません。

付属品も充実しているので、困ることはありません。
ワンタッチでゴミが捨てれるところも高評価ですね。

欠点は、充電時間が長いのと定期的にフィルター清掃が必要なところです。
フィルターが詰まりだすと吸引力が弱くなりますので直ぐに気づくと思います。

良いところが多く、本当に買って良かったハンディークリーナーでした。
さすが、2019年コードレスハンディクリーナー市場台数シェア No.1になっただけあります。

オシャレで高機能なハンディークリーナーを探している方はShark EVOPOWERを買えば失敗しないと思います。

  コードレスハンディクリーナー市場台数シェア No.1   /
Shark EVOPOWER W35

 

以上、ハスキー社員でした。
この記事が、読まれた方々の人生の一助となれば幸いです。

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